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引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1456302138/ 

【宇宙】2月はじめ、巨大隕石が大気圏突入、大西洋上で
爆発していた。爆発規模は広島原爆に相当…NASAが公表 

【記事内容】 
2月6日、巨大隕石が大気圏に突入し、
ブラジル沖1000キロの大西洋上で爆発していた。 
 
爆発の規模はTNT火薬1万3000トン分で、
広島型原爆のエネルギーに相当
するという。 
NASAが公表した。 

目撃者はいなかったが軍事用センサーでは
捕捉されていたと思われる。 NASAによると、
この種の事象は年に数回の頻度で起きているが、
大半の隕石は洋上に落下
している。 

今回の隕石は、2013年にロシアに落下した
チェリャビンスク隕石に次ぐ大きさであったとのこと。 
 
チェリャビンスク隕石は直径18メートル、爆発の
規模はTNT火薬50万トン分だった推定されている。 
この爆発で1600人以上が負傷した。 
 

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