p317
引用元:http://irorio.jp/natsukirio/20160331/311750/ 

ため息をつくと「幸せが逃げる」は
ウソ!むしろ身体に良いことが判明
 

【記事内容】 
3/30放送のテレビ東京『ソレダメ!
あなたの常識は非常識!?
』は、「今、
知っておきたい新常識
」を特集。

その中で、“ため息をつく”ことに
ついて意外な事実が判明した。 

 “ため息”は、ネガティブイメージが強い
気分が落ち込んだ時や、疲れている時に
思わずついてしまう“ため息”。

しかし、ため息をつくと「幸せが逃げる」「
老ける」など、ネガティブイメージがつきまとい、
思わず出かかったため息をガマンしてしまう…
という人は少なくないはず
 

ところが、東京都市大学・早坂信哉教授は
ため息をつくと幸せが逃げるという人が
いますが、ため息をガマンすることは、
ソレダメ!
」と、キッパリ。

早坂教授は、ため息は 「むしろ身体にとても
良い行為
」で、「意識的にため息をつくことで、
ストレスが緩和され、やる気の持続につながって
いくのではないか
」と解説し、「ため息は、どんどん
ついて頂きたい」と、意外な言葉を発した。

 ため息をつくことでリラックスできる!
そもそも、ため息が出る時、身体は強いストレスを
感じている状態にあり、大きくため息をつくと呼吸が
深くなり身体の緊張がほぐれる効果がある
という。

そのため「防御本能であるため息を無理に止めると
余計身体を苦しめる
」と、早坂教授は注意を促した。 

詳しい内容や全文は『こちら』 

無題