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引用元:http://blogos.com/article/
190505/
「経済格差は知能の格差」「知能は遺伝の影響強く受ける」 橘玲氏の記事が物議、日本の教育政策はムダなのか
橘氏は記事で、自身の著作『言ってはいけない残酷すぎる真実』(新潮新書)から引用し、
「知能の遺伝率はきわだって高く、論理的推論能力は68%、一般知能(IQ)は77%。知能は7~8割は遺伝するといえる」
と説明。
近年では成長とともに遺伝の影響が変化することがわかってきており、IQの面では幼児期から思春期にかけ、成長に従って遺伝の影響が強くなっていくという。そのため、小さい頃に教育を施しても、「ヘッドスタートによる学力の向上は一時的なもの」であり、思春期のころには教育投資の効果はほとんどなくなってしまう、とする。

教育関係者らは「所得の高い家の子どもが有名大学に多いのは差別だ」として、教育への税金の投入を求めているが、橘氏は「『知能の高い親は所得が高く、遺伝によって子どもの学力が高い』という、すっきりした説明が可能だ」と否定している。

【ネットユーザーの反応】
『賢い→お金持ち→お金をかけて勉強させる→子供が賢くなる』ではなくて、
『賢い→お金持ち→遺伝で子供も賢い』が正解だったんだね


薄々そんな気がしてたけど、まさか本当だったとは

親が頭悪いからもう諦めた方がいいかも

☝︎親に謝れ

勉強やめようかな

勉強しなくていい理由にはならないぞ!



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