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引用元:http://ww-online.jp/archives/610562
週末の寝だめも…?「うつ病リスクが高くなる」NG習慣3つ | Woman Wellness Online
日常生活の中で何気なくしているうつ病のリスクを高めてしまうNG習慣をご紹介します。

■睡眠不足と週末の寝だめ

睡眠不足は“幸せホルモン”セロトニンの分泌が減少し、うつ病のリスクが高まってしまいます。
それに週末2時間以上、いつもより起きるのが遅くなってしまうと、自律神経のバランスを崩し更なるうつ病のリスクを高めてしまいます。

■炭水化物の摂り過ぎ

精製された炭水化物やそれを原料にした加工食品を摂取する人ほど、うつ病を発症しやすいとのこと。精製された食品を多く摂ることで、体が血糖値を下げようとインスリンを多量に分泌し、それが急激な気分の変化や疲労感などうつ病の症状をもたらすと考えられるそうなのです。

■野菜中心、お肉を少々がヘルシー!?

うつ病患者の食生活を調べてみると、ビタミンB群とαリノレン酸やDHA、EPAといったオメガ3脂肪酸の摂取量が不足しているそうです。ビタミンは野菜で摂るもの!という思い込みがこのビタミンB群の不足を招いているかもしれません。
実はビタミンB群は野菜よりも納豆やレバー、豚ヒレ肉などに多く含まれています。
【ネットユーザーの反応】
 寝どころか三度寝してるんだけど・・・

なんで神様ってこういう欠陥残したんだろう。病気にならず寿命こない身体の作りにすればよかったのに。

炭水化物の取りすぎか。食事を節約して炭水化物ばっか食べてる貧困層オワタ

早く目が覚めるのもダメ、寝すぎもダメ、厳しいなww

NG習慣を気を付けるより、労働時間を短くして給料増やしてもらうほうが鬱の予防になるんだよなぁ