睡眠時間が短い都道府県ランキング1位は神奈川県 総務省の社会生活基本調査まとめ | キャリコネニュース
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総務省が「社会生活基本調査からわかる47都道府県ランキング」を発表した

それによれば、通勤・通学時間が長い都道府県1位:神奈川(1時間40分)、2位:埼玉、千葉(1時間34分)、4位:東京(1時間30分)、5位:奈良(1時間28分)となっている

さらに、睡眠時間の長い都道府県は42位:広島(7時間36分)、43位:埼玉(7時間35分)、44位:千葉、兵庫(7時間34分)、46位:奈良(7時間33分)、47位:神奈川(7時間31分)となった
引用元:https://news.careerconnection.jp/?p=27754
【ネットユーザーの反応】
東京へ出ることを最優先して他を捨てている埼玉県と比べて、神奈川県は路線がクズすぎる。例えば海老名は埼玉県の熊谷、千葉県の千葉駅相当なので、本来は都内に通勤するのは諦めることを検討するレベルなのだ。

都会で働きたくない理由がこれなんだよね・・・これが果たして『”健康”で”文化的”な”最低限度”』の生活?

通勤時間は諸悪の根源だから私も在宅勤務になりますように

長く眠れるゆとりある働き方を提案したい。

睡眠時間と最低賃金が反比例しているところにこの国の精神論を垣間見ることができる。多く金が欲しけりゃ睡眠削れと